赤目無冠のぶろぐ

アニメ、将棋・麻雀、音楽(作曲、DTM、ベース)、思想など

帰ってきたニートの一日の作者。詳しくははじめにへ。

オーバーフロー(Overflow)のゲーム、『School Days』の攻略2

引き続き、オーバーフロー(Overflow)のゲーム、『School Days』を攻略する。

オーバーフロー(Overflow)のゲーム、『School Days』の攻略の続き

第五話

第二話「ほんとうの気持ち」→第三話「明かされた関係」→第四話「もう迷わない」「散る言葉」(*1)「ごめん」の場合、
第五話は「転校」(世界寄り)か「そして振り出しに戻る」(言葉寄り)か「光の好きな人と」

  *1…「散る言葉」から「転校」へは進めないので注意

~分岐の条件と選択肢~

・世界寄りならそのまま1.「転校」。典型は声をかける→それなら唇だろ→TO→諦める。

・言葉寄りなら終盤で「俺も、言葉が好きだ!」という選択肢が出る。
 これを選べば(1)「そして振り出しに戻る」、選ばなければ(2)「光の好きな人と」。
 典型はTO→TO→TO→TO→泰介が好きなの?→いやらしい→黒田と…(*2)。

  *2…これを選んでいることで、最終話スワッピング時の誠のコメントが若干変わる

~ストーリー~

・泰介が屋上で言葉を自分の彼女として紹介。対して誠(*3)が罪悪感を抱く。

  *3…誠は母子家庭なので、弁当を一人で上手に作れる

・泰介が言葉にキスをせがむ。言葉が泣く。

・世界がピュアバーガーで刹那・光・七海と会話。内容は七海の彼氏(*4)~泰介の彼女、言葉。
 光が泰介と言葉の関係を気にする。

  *4…花山院恭一(かさんのいんきょういち)。2年1組。エロゲ(アダルトゲーム)オタク。ロリコン

1.「転校」(世界寄り)

・翌日。泰介を追うのを諦め、教室に戻る。そこで世界が刹那の母に作ってもらった弁当(*5)を食す。

  *5…世界の母と刹那の母はラディッシュというファミレスで働いている

・世界の母が、ライバルである刹那の母に勝ち、フランスのパリへ転勤する(=世界が転校する)ことに。
 世界がそれに反対し、号泣。
 対して刹那が「伊藤は、私が貰うから」と言う。

2.「そして振り出しに戻る」(言葉寄り)か「光の好きな人と」

・翌日。泰介を追い、第二理科室へ。そこで泰介と言葉のH(レイプ?)を目撃。
 (光と一緒に見る。ついでに光を愛撫。)

・教室に戻り、世界が刹那の母に作ってもらった弁当を食す

2(1)「そして振り出しに戻る」(言葉寄り)

・駅で言葉に告白(光がそれを見る)

2(2)「光の好きな人と」

・駅で言葉に告白しそびれる(光がそれを見る)

・光と泰介をくっつけるために桂家におけるスワッピングを計画

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第二話「ほんとうの気持ち」→第三話「明かされた関係」→第四話「待ちぼうけ」の場合、第五話は「ビデオテープ」のみ

~分岐の条件と選択肢とストーリー~
  一本道。典型は、ふん!→握ってこすって。

・女バス部員らが休憩所の隠し撮りビデオテープを見る(『Cross Days』の路夏と麦が登場)

・世界と喧嘩(後夜祭のフォークダンスに行けなかったため)

・電車内で言葉が豹変し、H(手コキ&お預け)

・女バスの3年の足利先輩が視聴覚室で打ち上げをする。内容は休憩所の隠し撮りビデオテープの上映会。
  七海が先輩との情事を見られ、ショックを受ける。
  世界と乙女が誠と言葉の情事を見てしまう。

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第二話「ほんとうの気持ち」→第三話「無垢」→第四話「刹那」の場合、
第五話は「プールサイドのキス」か「見られたキス」か「ないしょのキス」

~分岐の条件と選択肢~

1.「プールサイドのキス」
  暇ではないと言い、世界に相談し、みんな(5人)でプールに行くことに。
  チケットの値段を確認せず、止に誕生日プレゼントとしてクマのぬいぐるみをあげる。プールで世界とキス。
  典型は、そうかも→食べない→TO→黒田を?→事情を話す→世界にだけ話す→みんなで行く→TO→電話に出る→いい。

2.「見られたキス」
  プールに来ない世界に会いに行く。駅で世界とキス。
  典型は、そうかも→食べない→暇→黒田を?→しらばっくれる→世界に相談する
  →世界のところへ→楽しい人だね→つき合ってない。

3.「ないしょのキス」
  それ以外。屋上で世界とキス。
  典型は、そうかも→食べない→暇→黒田を?→事情を話す→世界にだけ話す→俺が遠慮する(みんなで行く)、
  そうかも→食べない→暇→黒田を?→しらばっくれる→世界に相談する→光の応援をする→無理にはしたくない。

~ストーリー~

・刹那が旅立つ(世界が落ち込んで学校を休む)

・ダブルデート(誠&世界、光&泰介)を目論む中、
 泰介がアクアスクエア(プール)のチケット4枚(*1)を入手

  *1…元は泰介の姉と姉の彼氏の分。姉は体育の先生。泰介はシスコン。

・昼休み、言葉に触れ過ぎて避けられていることを世界に話す(暇ではないと言うと妹の止の話が加わる)。
 その後、世界にダブルデートに誘われる。

・一方、泰介は食堂で言葉を誘う(言葉は誠目当てで承諾)

・5人になってしまい困る

1.「プールサイドのキス」

・世界に相談し、みんな(5人)でプールに行くことに

・チケットの値段を確認しない

・止に誕生日プレゼントとしてクマのぬいぐるみをあげる

・みんな(5人)でプールへ(チケットは言葉の父のコネで入手)

・プールサイドで世界とキス。言葉がそれを見てしまう。

2.「見られたキス」

・しらばっくれる。夜、世界に相談。

・世界が「名案がある」と言ってプールに来ない

・世界のところへ行き、世界と話す(世界の母も登場)。
 一方、泰介と光と言葉は残念なことに。

・駅で世界とキス。言葉が電車からそれを見てしまう。

3.「ないしょのキス」

・「俺が遠慮する」の場合、プールは世界&言葉、光&泰介(誠は欠席)
 「みんなで行く」の場合、プールは世界&言葉、光&泰介、誠&止
 「光の応援をする」の場合、プールは誠&言葉、光&泰介(世界は欠席)

・屋上で世界とキス。言葉がそれを見てしまう。

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第二話「ほんとうの気持ち」→第三話「無垢」→第四話「本当の恋人」の場合、
第五話は「吹っ切るということ」「プール」(世界寄り)か「着信拒否」(言葉寄り)

~分岐の条件と選択肢~

1.「吹っ切るということ」(世界寄り)
  世界を励まし、言葉の胸を揉み、世界の胸を揉む。世界の携帯オナニーあり。
  典型は、頑張れ→胸大きいなって→じゃあ胸を…→TO。

2.「プール」(世界寄り)
  世界を励まし、言葉の胸を揉み、世界の胸を揉まない。
  典型は、頑張れ→胸大きいなって→TO→TO。

3.「着信拒否」(言葉寄り)
  世界を励まさず、言葉の胸を揉まない。
  典型は、TO→綺麗だなって→TO→TO。

~ストーリー~

・言葉の母が夫がもらった榊野ヒルズのアクアスクエアのチケットを言葉に渡す

・皆でプールへ

・刹那の転校で落ち込んでいる世界を励まし、言葉の方へ

・言葉へのナンパ

1.「吹っ切るということ」と2.「プール」(共に世界寄り)

・世界の母が誠と世界の関係を詮索。その後、離婚した元夫のことを思い出し、立腹。

・昼休み、言葉がクリスマスに榊野ヒルズのホテルで誠に処女をあげることを決意し、そのことを世界に話す。
 世界が一泊40万円という金額に驚き、いろいろ思い悩む。

・放課後、「世界に言われたら、揺らぐかも」と世界に言う

・夜、世界が「吹っ切れてきたなんて、言わないでよ」と言う(1と2の違いは、世界の携帯オナニーの有無)

3.「着信拒否」(言葉寄り)

・夜、言葉が世界に電話で「誠くんに、嫌いって言って下さい」と願う

・翌日、言葉が電車内で「西園寺さんって、つき合ってる人がいる」と嘘をつき、
 誠に怒られ、泣く(乙女がそれを見る)

・しつこい言葉にうんざりし、着信拒否(日付は11/04)

・放課後、乙女が誠と一緒に下校し、ピュアバーガーへ。
 そこで中学時代やバスケの話をして、言葉と別れたことを聞き、親友と見なされる。

・七海と光が世界を応援

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第二話「二人の距離」→第三話「初体験」→第四話「ふたりだけの後夜祭」の場合、
第五話は「友達に戻ろう」か「心と体」か「棄てられた言葉」か「望むことならどんなことでも」

~分岐の条件と選択肢~

・世界寄り→1.「友達に戻ろう」
 典型は、いいね→いいよ

・言葉寄り、世界に謝る→2(1)「心と体」
 典型は、いや…→そんなには…→ごめんな

・言葉寄り、世界に謝らない、言葉を家に入れない→2(2)「棄てられた言葉」
 典型は、いや…→そんなには…→TO→駄目だ→言葉が嫌いだから

・言葉寄り、世界に謝らない、言葉を家に入れてHする→2(3)「望むことならどんなことでも」
 典型は、いや…→そんなには…→TO→いいよ→受け入れる

~ストーリー~

・言葉と心が誠について話す

・広い風呂で世界とHし、ババロアをご馳走。
 世界の手作り弁当を食べる約束をする。

・翌日、言葉の弁当を食べる

・世界が誠との関係が恋人ごっこに過ぎないことを七海と光に明かす
 (七海が先輩(彼氏)の妹、恭美に嫌われたことを話す)

1.「友達に戻ろう」

・屋上で世界と別れることを決意。世界の冗談むなしく、友達に戻る事に。

2.「心と体」「棄てられた言葉」「望むことならどんなことでも」

・屋上で素直になり、世界とH(立ちバック)

・七海が言葉に誠と世界が付き合っていることを明かし、誠に近づかないよう迫る

・言葉が誠と世界のHを見てしまう

・夜、言葉が風呂でオナニー

2(1)「心と体」

・世界の家でH。世界に謝る。

2(2)「棄てられた言葉」

・世界の家でH。世界に謝らない。

・言葉を家に入れない

2(3)「望むことならどんなことでも」

・世界の家でH。世界に謝らない。

・言葉を家に入れてHする

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第二話「二人の距離」→第三話「初体験」→第四話「学祭の相手」「届かない想い」「想いは同じに」の場合、
第五話は「背徳のキス」(世界寄り)か「おまじないの成果」(言葉寄り)

~分岐の条件と選択肢~

・世界寄りなら1.「背徳のキス」。言葉と世界の胸を揉む。
 典型は、頑張れ→胸大きいなって→じゃあ胸を…→TO→TO→一緒にいるんだ。

・言葉寄りなら2.「おまじないの成果」。言葉と世界の胸を揉まない。
 典型は、TO→綺麗だなって→TO→TO。

~ストーリー~

1.「背徳のキス」

・最初は第五話「吹っ切るということ」「プール」とほぼ同じ内容

・プールから抜け出して世界の家で世界とH

・電車から言葉が誠と世界のキスを見てしまう

2.「おまじないの成果」

・第五話「着信拒否」とほぼ同じ内容

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第二話「二人の距離」→第三話「初体験」→第四話「誰よりも大好きなひと」「かわりの彼女」の場合、
第五話は「世界」(世界寄り)か「誰も選べない」「もう誰も愛せない」(言葉寄り)

・第二話「二人の距離」→第三話「すれ違う想い」→第四話「誰よりも大好きなひと」の場合と同じ内容

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第二話「二人の距離」→第三話「すれ違う想い」→第四話「学祭」「早すぎたきもち 残されたきもち」の場合、
第五話は「友達に戻ろう」か「心と体」か「棄てられた言葉」か「望むことならどんなことでも」

・第二話「二人の距離」→第三話「初体験」→第四話「ふたりだけの後夜祭」の場合と同じ内容

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第二話「二人の距離」→第三話「すれ違う想い」→第四話「誰よりも大好きなひと」の場合、
第五話は「世界」(世界寄り)か「誰も選べない」「もう誰も愛せない」(言葉寄り)

~分岐の条件と選択肢~

・世界寄りなら1.「世界」。
 典型は、普通→何かおごる→世界に電話する→TO。

・言葉寄りなら2.「誰も選べない」「もう誰も愛せない」。
 典型は、仲いいよ→もう知らない→加藤に電話する→加藤だよ。

~ストーリー~

・言葉と別れ、世界と付き合うように

・乙女が、受験中の自分の妹、可憐がアクアスクエアで「伊藤らしき姿を見た」と言っていたことを誠に報告し、
 中学時代に誠と一緒に受験勉強したことを話す

・世界が乙女に嫉妬。ピュアバーガーでおごる羽目に。

・屋上で言葉が果物ナイフを取り出し、誠の好きな人を乙女と見なす(世界がうろたえる)

・乙女と長電話する

・翌日。体育の授業中、言葉が誠と乙女の関係を疑う。そして世界と乙女が対峙。

・世界も誠と乙女(や言葉)の関係を疑い、彼を浮気者と見なす。その噂が広まる。

・屋上で世界・言葉と話す。修羅場に。

1.「世界」(世界寄り)

2.「誰も選べない」「もう誰も愛せない」(言葉寄り)



第六話(最終話)

第二話「ほんとうの気持ち」→第三話「明かされた関係」→第四話「もう迷わない」「ごめん」→第五話「転校」の場合、
第六話(最終話)は「刹那の想い」(世界寄り)か「さよなら世界」

~分岐の条件と選択肢~
  「好きだ」なら1.「刹那の想い」、それ以外なら2.「さよなら世界」

~ストーリー~

・刹那が誠の家へ(誠の母は看護婦で、夜勤ばかりなので、夜は家にいない)

・世界が刹那からの写メール(全裸の誠&刹那)を見て動揺

・刹那が世界から誠を奪う!?

・屋上で世界に懇願されH(手マンのみ)

1.「刹那の想い」(世界寄り)

・刹那が誠とのH(演技)を電話で実況。
 世界がそれを嫌い、電話越しに本心を伝える。

・世界や刹那の説得のおかげで、刹那が世界の代わりに転校

2.「さよなら世界」

・刹那が誠とのHを電話で実況。
 しかし世界は反応せず、ただ聞くだけ。

・世界が転校してから1年後――世界のエアメールを捨て続け、後輩(一葉・双葉など)を食いまくる

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第二話「ほんとうの気持ち」→第三話「明かされた関係」
→第四話「もう迷わない」「散る言葉」「ごめん」→第五話「そして振り出しに戻る」の場合、
第六話(最終話)は「鮮血の結末」(世界寄り)か「彼女だけの彼」(言葉寄り)

~分岐の条件と選択肢~

1.世界寄りなら「鮮血の結末」(世界寄り)。
  典型は同情してるのかな→TO→彼女じゃない→TO→世界と電話してた。

2.言葉寄りなら「彼女だけの彼」(言葉寄り)。
  典型は好きなのかな→行ってくる→TO→嬉しかったけど→言葉に声をかける→言葉が来てた→TO→いいよ。

~ストーリー~

・言葉が泰介と別れ、誠に対して積極的に

・世界vs言葉

・ピュアバーガーで世界が言葉の携帯を着信拒否にするよう要求(一方、振られた泰介は光の方へ)

1.「鮮血の結末」(世界寄り)

・言葉を家に入れず無視

・七海と光が誠&言葉を妨害

・言葉が誠の家に忍び込んで誠と世界のHを見るようになる

・言葉へのいじめがエスカレート

・言葉が精神的に壊れ、世界をノコギリで殺害

2.「彼女だけの彼」(言葉寄り)

・言葉を家に入れ、駅まで送る。言葉が誠にキス。(言葉は中学時代、稽古三昧だった)

・七海と光が誠&言葉を妨害

・乙女らが重箱を蹴るなどして、言葉をいじめる(首謀者は女バスの七海)

・世界を非難し、言葉を守る。誤解された世界が号泣。

・再び屋上で言葉と弁当を食べる(余談だが、言葉の料理の腕は微妙)

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第二話「ほんとうの気持ち」→第三話「明かされた関係」
→第四話「もう迷わない」「散る言葉」「ごめん」→第五話「光の好きな人と」の場合、
第六話(最終話)は「みんなの誠」か「セックスフレンド」

~分岐の条件と選択肢とストーリー~

・光と泰介をくっつけるために言葉の家でスワッピング

1.「みんなの誠」…外出しする

・泰介に促されて、光とHすることに。外出しする。

・光が誠の方が泰介よりHが上手いことに気づき、野外でのH(立ちバック)を求める

・4ヶ月後――光がセックスフレンドならぬマネージャーになる(世界には秘密のまま)。
 毎日違う女の子(一葉・双葉なども)を呼んでグループセックスするようになる。

2.「セックスフレンド」…中出し

・中出しすると、光がセックスフレンドになり、赤ちゃんを産む(写真の後ろに世界)

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第二話「ほんとうの気持ち」→第三話「明かされた関係」→第四話「待ちぼうけ」→第五話「ビデオテープ」の場合、
第六話(最終話)は「だいすき」(世界寄り)か「永遠に」(言葉寄り)

~分岐の条件と選択肢とストーリー~

1.「だいすき」(世界寄り)
  言葉とのHを拒み、世界と復縁(乙女が応援)。典型は言葉といた→彼女じゃない→好き→拒む。

2.「永遠に」(言葉寄り)
  言葉とH(騎乗位)し、世界と復縁(乙女が応援)。拒まれた言葉が飛び降り自殺。数年後、誠と世界は疎遠に。
  典型は寝ていた→いい子だよ→嫌い→TO。

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第二話「ほんとうの気持ち」→第三話「無垢」→第四話「刹那」
→第五話「プールサイドのキス」「見られたキス」「ないしょのキス」の場合、
第六話(最終話)は「ババロア」(世界寄り)か「肉欲」(言葉寄り)

~分岐の条件と選択肢とストーリー~

・言葉が世界に誠とキスしていたことを指摘。世界vs言葉。

・言葉が急に積極的になり、誠と腕を組むように。さらに放課後デートに誘う。

・世界が誠を昼食に誘い、ピュアバーガーへ。さらに言葉の放課後デートを妨害してキス。

・夜、言葉が誠の家へ行き、服を脱いで誠を誘惑。胸を触らせ写真を撮る。

・言葉が自分の胸を触る誠の写真を世界に見せて、世界を追いつめる。世界がショックで早退。

1.「ババロア」(世界寄り)…「駄目だ」かタイムアウト

・世界の家へ。当初は拒絶されるも、世界の母の後押しで復縁。2人でババロアを食べる。

2.「肉欲」(言葉寄り)…いいよ

・電車内で、体を重ねていくことが本当の恋愛だと解釈

※中出し後日談。夏、刹那がエアメールで妊娠を報告し「妻です」。

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第二話「ほんとうの気持ち」→第三話「無垢」→第四話「本当の恋人」
→第五話「吹っ切るということ」「プール」の場合、
第六話(最終話)は「素直な気持ちで」(世界寄り)か「クリスマス・イブ」(言葉寄り)

~分岐の条件と選択肢~
  世界との昼食と七海の詰問が分岐点。
  1.「素直な気持ちで」の典型は、行く→そうだ。2.「クリスマス・イブ」の典型は、行かない→違う。

~ストーリー~

・言葉が12月24日に誠とホテルに行くことを世界に電話で報告。
 誠を忘れられない憂鬱な世界がそれを聞いて泣く。

・放課後、光と七海がピュアバーガーで世界を心配する(ライチシェイクの話あり)

1.「素直な気持ちで」

・光と七海が誠と世界と泰介を昼食に誘う

・視聴覚室で昼食(映研の泰介の権限で使用)。光と七海が気をつかって、誠と世界だけにする。
 誠が世界を気づかい、彼女の手作りサンドイッチを求める(伏線)。
 (誠は自分で作った弁当を持参。意外にも料理上手。)

・放課後、駅前で世界が仲の良い誠と言葉を見てしまう

・12月24日。落ち込んでいる世界が授業中に過去を後悔し、泣く。
 七海の命令で誠が世界を保健室に連れて行くことに。

・世界が寝るまで彼女の手を握る

・七海の追及を認める。七海に活を入れられる。

・7時、世界が起きる(七海は先輩と先輩の妹の所に行く予定)

・世界が雪の降る駅で、一人サンドイッチを食べながら、泣く(*1)。
 そこへ自分の気持ちに素直になった誠が駆けつけ、世界のサンドイッチを食べ、告白。

  *1…時刻は5時25分。保健室で「7時」と七海が言っていたので矛盾している。

2.「クリスマス・イブ」

・光と七海の昼食の誘いを断る

・放課後、駅前で世界が仲の良い誠と言葉を見てしまう

・12月24日。落ち込んでいる世界が授業中に過去を後悔し、泣く。
 七海の命令で誠が世界を保健室に連れて行くことに。

・世界が寝るまで彼女の手を握る

・七海の追及を否定

・7時、振られた世界が泣く。七海が先輩と先輩の妹の所に世界を誘う。

・誠と言葉がホテルで結ばれる

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第二話「ほんとうの気持ち」→第三話「無垢」→第四話「本当の恋人」→第五話「着信拒否」の場合、
第六話(最終話)は「鮮血の結末」(世界寄り)か「キスから先へ」(言葉寄り)

~分岐の条件と選択肢~

・世界寄りなら1.「鮮血の結末」。
 典型は、彼女じゃない→TO→世界と電話してた。

・言葉寄りなら2.「キスから先へ」。
 典型は、まあね→嬉しかったけど→言葉に声をかける→言葉が来てた→TO→いいよ

~ストーリー~

・言葉が世界を引っぱたく。世界vs言葉(修羅場)。

1.「鮮血の結末」(世界寄り)

・言葉を家に入れず無視

・光と七海が誠&言葉を妨害

・言葉が誠の家に忍び込んで誠と世界のHを見るようになる

・言葉へのいじめがエスカレート

・言葉が精神的に壊れ、世界をノコギリで殺害

2.「キスから先へ」(言葉寄り)

・夜、言葉を彼女と見なし、家に入れる(世界は誠に電話)。
 帰り道、言葉が自分の過去(中学時代、稽古三昧だった)を話し、仲直り。

・七海と光が誠&言葉を妨害

・乙女らが重箱を蹴るなどして、言葉をいじめる(首謀者は女バスの七海)

・世界を非難し、言葉を守る。誤解された世界が号泣。

・再び屋上で言葉と弁当を食べる。2人はキスから先へゆっくりと進む。(余談だが、言葉の料理の腕は微妙)

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第二話「二人の距離」→第三話「初体験」→第四話「ふたりだけの後夜祭」
→第五話「友達に戻ろう」「心と体」の場合、
第六話(最終話)は「ババロア」(世界寄り)か「肉欲」(言葉寄り)

・第二話「ほんとうの気持ち」→第三話「無垢」→第四話「刹那」
 →第五話「プールサイドのキス」「見られたキス」「ないしょのキス」の場合と同じ内容

※ただし、中出し後日談はない

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第二話「二人の距離」→第三話「初体験」→第四話「ふたりだけの後夜祭」
→第五話「棄てられた言葉」の場合、
第六話(最終話)は「鮮血の結末」(世界寄り)か「キスから先へ」(言葉寄り)

・第二話「ほんとうの気持ち」→第三話「無垢」→第四話「本当の恋人」→第五話「着信拒否」の場合と同じ内容

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第二話「二人の距離」→第三話「初体験」→第四話「ふたりだけの後夜祭」
→第五話「望むことならどんなことでも」の場合、
第六話(最終話)は「二人の恋人」か「我が子へ」

~分岐の条件と選択肢~
  「世界」かタイムアウトなら1.「二人の恋人」、「言葉」なら2.「我が子へ」

~ストーリー~

・誠の家でH(3P)

・屋上でもH(3P)

1.「二人の恋人」

・Hは世界に出す。
 世界が妥協。誠は二人の恋人になる。

・クリスマス前、仲良くなった世界と言葉が2人とも妊娠

2.「我が子へ」

・Hは言葉に出す

・世界が家で携帯オナニー

・自宅で言葉とH。言葉の注文通り、世界を貶しながらH。
 それを後からやって来た世界が聞いてしまう。

・世界が妊娠して退学

・6ヶ月後――言葉も妊娠

・世界に包丁で刺される。
 言葉の家に戻りながら、世界のことを心配するも、途中で力尽きる。

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第二話「二人の距離」→第三話「初体験」→第四話「学祭の相手」「届かない想い」「想いは同じに」
→第五話「背徳のキス」の場合、
第六話(最終話)は「ババロア」(世界寄り)か「肉欲」(言葉寄り)

・第二話「ほんとうの気持ち」→第三話「無垢」→第四話「刹那」
 →第五話「プールサイドのキス」「見られたキス」「ないしょのキス」の場合と同じ内容

※ただし、中出し後日談はない

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第二話「二人の距離」→第三話「初体験」→第四話「学祭の相手」「届かない想い」「想いは同じに」
→第五話「おまじないの成果」の場合、
第六話(最終話)は「鮮血の結末」(世界寄り)か「そしてファーストキスから始まる」(言葉寄り)

・第二話「ほんとうの気持ち」→第三話「無垢」→第四話「本当の恋人」→第五話「着信拒否」の場合と同じ内容

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第二話「二人の距離」→第三話「すれ違う想い」→第四話「誰よりも大好きなひと」→第五話「世界」の場合、
第六話(最終話)は「鮮血の結末」(世界寄り)か「そして言葉へ」(言葉寄り)

・第二話「ほんとうの気持ち」→第三話「無垢」→第四話「本当の恋人」→第五話「着信拒否」の場合と同じ内容

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第二話「二人の距離」→第三話「すれ違う想い」→第四話「誰よりも大好きなひと」
→第五話「誰も選べない」「もう誰も愛せない」の場合、
第六話(最終話)は「想い結んで」(世界寄り)か「そして言葉と」(言葉寄り)か「一途な想いは報われて」(乙女寄り)

~選択肢~

・世界寄りなら1.「想い結んで」。
 典型は、行く→行く→もういい→世界の家だよ→迷惑じゃないよ→困る→世界。

・言葉寄りなら2.「そして言葉と」。
 典型は、TO→行く→もういい→わかった→困る→言葉。

・乙女寄りなら3.「一途な想いは報われて」。
 典型は、TO→行く→わかったよ→TO→いいけど→TO。

~分岐の条件とストーリー~

・はっきりしない誠。悩む世界・言葉・乙女。

1.「想い結んで」(世界寄り)

・世界のお見舞いの誘いを受ける→食堂で乙女の告白を断る

・世界の家へ行き、世界を励ます(言葉もついて来る)

・家出して来た止を受け入れ、一緒に風呂に入る。悩み事相談の際、「あのひと(乙女)きらい」と言われる。

・翌日、駅での乙女の誘いを断る→世界と昼食

・世界の家の前で世界に告白しキス(刹那の支えあり)

・海で写真を撮る2人

2.「そして言葉と」(言葉寄り)

・世界のお見舞いの誘いを断る(タイムアウト)→食堂で乙女の告白を断る

・言葉と一緒に帰る

・止と一緒に風呂に入る。悩み事相談の際、「あのひと(乙女)きらい」と言われる。

・翌日、駅での乙女の誘いを断る→言葉と昼食

・言葉に会う(泰介の祈りあり)

・心からのテレビ電話で裸の言葉を映してしまう

3.「一途な想いは報われて」(乙女寄り)

・世界のお見舞いの誘いを断る(タイムアウト)→食堂で乙女の告白を受け入れる

・言葉といやいや一緒に帰る(タイムアウト

・止と一緒に風呂に入る。悩み事相談の際、「あのひと(乙女)すき」と言われる。

・翌日、駅での乙女の誘いを受け入れる→世界といやいや昼食(タイムアウト

・乙女とH

・喧嘩するほど仲のよい2人



音楽

・オープニングテーマ…『Still I Love You ~みつめるよりは幸せ~』

・エンディングテーマ…『あなたが・・・いない』

・世界・刹那エンドのエンディングテーマ…『BYE-BYE TEARS』

・言葉エンドのエンディングテーマ…『hello, my happiness』

・ハーレムエンド・光エンド・乙女エンドのエンディングテーマ…『シークレット・ザウルス』

・素直な気持ちで、クリスマス・イブ、二人の恋人のエンディングテーマ…『二人のクリスマス』

・バッドエンド(鮮血の結末、永遠に、我が子へ)のエンディングテーマ…『悲しみの向こうへ』

・後夜祭のフォークダンスのテーマ…『Let me Love you』